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「生産性ロードマップ戦略」-儲かる工場経営を目指して-

第163話「現場と利益」

 利益を増やしたいという想いをどのように現場へ伝えていますか?

 https://koujoukeiei.jp/column/no163

「図にすると現場でやるべきことが見えてきますね。」

 製造現場(30人規模)を引っ張っている管理者の言葉です。

 

 その企業の経営者は、現場の生産性向上を実現させたいと考えていますが、具体策を展開できていません。

 生産性を高めて利益を増やすことと現場活動とを結びつけるのに頭を悩ませています。

 経営陣が掲げた経営目標を現場の作業者ひとりひとりへ落とし込みたいと考えているのです。

 

 儲かる工場経営の初手は儲けの見える化。

 ここから着手しました。

 

 繰り返し生産品と特注品に分類し、まずは繰り返し生産品の分析です。

 儲けと現場の手間暇との相関を把握します。

 管理者が主要3機種の分析結果を目にしたときのコメントが冒頭の言葉です。

 

 そして、利益を増やすのにやるべきことがあると気付きました。

 何に気が付いたのか?

 それは・・・

→続きはサイトでご覧ください。
https://koujoukeiei.jp/column/no163

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