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「生産性ロードマップ戦略」-儲かる工場経営を目指して-

第173話  「削減の時代から積み上げの時代へ」

https://koujoukeiei.jp/column/no173

 

「先生、工場長と営業とのミーティングが定着してきました。」

 金属加工メーカー経営者の言葉です。

 

 その経営者は、付加価値額生産性を高めるカギが情報一元化にあると考えています。

 営業部門から届いた受注情報を工場長が精査、最適な工程を組み、生産計画へ反映させる・・・。

 受注から作業指示に至る「情報の流れ」を整備することが課題です。

 

 工場長は現場生え抜きのベテランで、技能はピカイチ。

 現場へ指示するより、自分でやってしまう職人気質の工場長です。

 

 これまで、工場長は、自ら作業する後ろ姿で現場を引っ張ってきました。

 しかし、これからは、「情報」で現場を動かして欲しいと、経営者は考えています。

 今後、営業と製造の連動が欠かせないからです。

 連動が欠かせないと考えた理由があります。

 時代の流れを読めば、分かることです。

 それは・・・。

→続きはサイトでご覧ください。

  https://koujoukeiei.jp/column/no173

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