弊社HPのコラム「生産性ロードマップ戦略」更新しました。392話

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儲かる事業モデルになっているか?

「収益は安定しています。」

先月、PJに着手した30人規模消費財メーカー経営者の言葉です。

PJでは、まず、現状の立ち位置を明らかにします。経営者が時間を割かなければならないのは、過去分析ではなく、将来分析です。立ち位置を知るために実績を使います。そうして将来を見通すのです。

実践的な移動累計やABC分析を使います。将来の見通しを立てながら、先の経営者はあることに気付きました。冒頭の言葉です。

ここ10年間、収益を確保できています。利益の多寡があるものの水面上を維持しているのです。業界の人年生産性と比べても優良と判断できます。それには理由があるのです。

その理由とは?

→続きはサイトでご覧ください。
https://koujoukeiei.jp/column/no392

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