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「生産性ロードマップ戦略」-儲かる工場経営を目指して-

第159話「「フィードバック」」

https://koujoukeiei.jp/column/no159

 儲かっているかどうか、比較できる判断基準を現場へ示していますか?

 

 「このような図が欲しかったです!」

 ある中規模製造企業、工場長の言葉です。

 今、その工場長は、経営者の想いに応えるべく、改善活動に取り組んでいます。

 生産性向上活動体系化のなかで、経営者は、儲けの見える化に取り組みました。

 試行錯誤しながら出来上がった図を見て工場長が即座に発したのが冒頭の言葉です。

 

 「自分が関わっている製品(商品)はどれだけ儲かっているのだろうか?」

 

 経営者のみならず、現場リーダーや作業者も、この疑問への答えを知りたいと考えているのです。

 製品別儲けの見える化で、現場の「知りたい」に応えられます。 

 先の工場長は、製品別の「儲け」が見えるようになったことで、現場活動へ2つの効果があると考えました。

 それは・・・

→続きはサイトでご覧ください。
  https://koujoukeiei.jp/column/no159

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