弊社HPのコラム「生産性ロードマップ戦略」更新しました。188話

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生産性ロードマップ戦略」-儲かる工場経営を目指して-

第188話  「付加価値額、つまり“儲け”とは?」 https://koujoukeiei.jp/column/no188   「製品の儲けってそういう意味だったんですね。」  付加価値額の意味を理解した、ある素材加工企業幹部の言葉です。    中小製造企業の生き残りのカギは付加価値額人時生産性を高めることにあります。  したがって、全ての現場活動はここへ狙いを定めなければなりません。  儲けるために現場活動を展開するわけですから、当然のことです。    付加価値額を積み上げるにはどうする?  それも効率良く積み上げるにはどうする?    儲かる工場では経営者も現場も、製販一体となって、このことを考え続けます。  こうした思考回路を共有できているのが「儲かる体質」の企業というわけです。    したがって、積み上げる対象を理解しておく必要があります。  それが付加価値額です。  売上高でもなければ、利益でもありません。    皆さんは現場へ「付加価値額」のことをどのように説明していますか? 「儲け」とも言い換えられます。    具体的はどのようなイメージを持っていますか?  イメージを図示することからです。  それは・・・。   →続きはサイトでご覧ください。 https://koujoukeiei.jp/column/no188
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