弊社HPのコラム「生産性ロードマップ戦略」更新しました。506話

応用できる現場はなぜ生まれるのか?その答えは「基礎」にある
「先生、自分の工程が終わったら、遅れている工程に向かわせます。」
40人規模の金属製品メーカー、現場主任が、カイゼンの打ち合わせの中でそう話してくれました。
メンバーは、新たに身につけた知識を現場の状況に当てはめ、自分たちの言葉に置き換え、具体策を考えています。いわば、応用が効いている状態です。
知識を伝えても、それを活用できる現場とできない現場があります。支援先の現場で、その差を何度も見てきました。
この違いはどこから生まれるのか?
応用力とは、いったい何によって決まるのか?
→続きはサイトでご覧ください。
https://koujoukeiei.jp/column/no506
